- 誤り事例:
- 河川や水路を隔てて路線に接している土地について、直接道路に接しているものとして通常の路線価評価を行った。
- 正しい評価方法:
- 河川・水路等により道路と分断され直接の接道がない場合は、無道路地としての評価(通路開設費用の控除)を検討し、橋等により通行が可能な場合はその状況を踏まえて評価します。
財産評価のチェックポイント
河川を隔てて路線に接している土地 / 水路のある宅地
重要度: 2 / 5
目次
- 財産評価チェックポイント集
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第2章 家屋及び構築物等
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第4章 公社債等
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第9章 みなし相続財産
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第11章 債務控除
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第12章 相続税がかからない財産