財産評価のチェックポイント

河川を隔てて路線に接している土地 / 水路のある宅地

重要度: 2 / 5
誤り事例:
河川や水路を隔てて路線に接している土地について、直接道路に接しているものとして通常の路線価評価を行った。
正しい評価方法:
河川・水路等により道路と分断され直接の接道がない場合は、無道路地としての評価(通路開設費用の控除)を検討し、橋等により通行が可能な場合はその状況を踏まえて評価します。
関係法令・通達
評価通達57-2及び該当する個別通達

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