- 誤り事例:
- 実用新案権・意匠権について、特許権と異なる評価方法があるものと誤解し、あるいは評価そのものを失念した。
- 正しい評価方法:
- 実用新案権・意匠権及びその実施権は、特許権の評価方法に準じて、将来受けるべき補償金の額の複利現価の合計額等により評価します。
財産評価のチェックポイント
実用新案権 / 意匠権
重要度: 3 / 5
- 関係法令・通達
- 評価通達146(実用新案権、意匠権及びそれらの実施権の評価)
目次
- 財産評価チェックポイント集
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第2章 家屋及び構築物等
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第4章 公社債等
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第9章 みなし相続財産
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第11章 債務控除
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第12章 相続税がかからない財産